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      <title>Project MultiBurst: Archives ' 学生時代に書いてた日記 '</title>
      <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/</link>
      <description>Daily, MovableType, Computers, PanicDisorder, Aqualium, Camera, etc.....</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 17 Sep 2006 18:22:16 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>工学部玄関(1997年10月17日)</title>
         <description><![CDATA[<blockquote><strong>大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。</strong>
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けしています。</blockquote>


<font style="font-size:120%"><u><strong><FONT COLOR="#0000FF">工学部玄関</FONT></strong></u></font>(1997年10月17日)

　今日、ちょっとむかついた事があった。ほんのささいなことなんだけど。

　今の研究室は工学部の一番はしっこにあって、たばこを買いに行くのには、工学部そのまんま横断して工学部入り口まで行って、たばこの自販機のとこまで200mくらい歩いていかなければならないのです。
　んで、工学部の入り口はちょっと前まで明けっ放しになってたんだけど、いつぞやからオートロックみたいなのに変わってしまった。だから、空けても一旦閉めると内側から鍵がかかってしまう。だから、入り口が閉まってしまうと、入る時はちょっと工学部の横の方に回ってからじゃないとは入れなくなるのです。

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         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2006/09/17/1822.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Sun, 17 Sep 2006 18:22:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ヤンキーのつれ(1997年10月4日)</title>
         <description><![CDATA[<blockquote><strong>大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。</strong>
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けしています。</blockquote>


<font style="font-size:120%"><u><strong><FONT COLOR="#0000FF">ヤンキーのつれ</FONT></strong></u></font>(1997年9月29日)


バイト先で、ほんとよくくる<font color="#ff0000"><strong>ヤンキー君</strong></font>たちがいるんだけど、
ほんとよく来るんで<font color="0000ff"><strong>結構仲良くなっている</strong></font>。

んで、いつもだれか<strong><font color="ff69b4">女の子</font></strong>とかを連れてくるんだけど、
今日連れてきた子達の中に<strong>一人</strong>、
もう。。<strong>強烈</strong>。。

<font style="font-size:150%;line-height:150%"><font color="ffa500"><strong>『爆裂娘』</strong></font></font>

がいた。

ほんと、<font color="#ff0000"><strong>爆裂</strong></font>って<strong>言葉</strong>が一番合うんじゃない？
ってくらい<font color="#ff0000"><strong>すんごい子</strong></font>だった。

なにがすんごいのかっていうと、

<font style="font-size:150%;line-height:150%"><strong>とにかくしゃべりまくる。</strong></font>

うけようがはずそうがお構いなしに<strong>一人でしゃべりまくっている</strong>のだ。

前にも一回来たらしいんだけど、そんときは僕は他の部屋の片づけに行ってて
知らなかったんだけど、

<font color="a9a9a9"><strong>「いやぁ、もうすさまじい子でしたよ。。。」</strong></font>

とバイト仲間に聞いていた。


んで、今日来て、<font style="font-size:120%"><font color="#ff0000"><strong>そのすさまじさ</strong></font></font>がまじまじとわかった。


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         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2006/04/03/2333.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Mon, 03 Apr 2006 23:33:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>試験監督(1997年9月29日)</title>
         <description><![CDATA[<blockquote><strong>大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。</strong>
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けしています。</blockquote>


<font style="font-size:120%"><u><strong><FONT COLOR="#0000FF">試験監督</FONT></strong></u></font>(1997年9月29日)


<font style="font-size:120%"><font color="0000ff"><strong>今日、試験監督の補助員というのをやった。</strong></font></font>

ようは、定期試験の時に学生が<strong>カンニングとかをしないかとうどうか見張る役</strong>なのです。


<font style="font-size:120%"><strong>やはり、カンニングやってるやってる（笑）</strong></font>


その時、比較的大きな講義室が試験会場だったんだけど、
そこに、担当の先生を合わせて<strong>見張りが4人</strong>。

4人もいるのにカンニングをやろうとするやつもいたのです。

<font style="font-size:120%"><font color="#ff0000"><strong>巧みに。。。</strong></font></font>


けど、本人は<strong>巧みにカンニングをやっているつもり</strong>でも、<font color="0000ff"><strong>周りから見たらばればれ</strong></font>ってのが多い。

僕ら試験官と先生が講義室に入るやいなや、<strong>僕らの方をじ～っっと見つめている</strong>、
というより<strong>にらみつけているやつが<font color="0000ff">かなりいる</font></strong>。

そして、問題用紙と解答用紙を配り、僕ら<strong>補助員が四隅に配置するように移動</strong>しようとすると、
その<font color="0000ff"><strong>移動を最初から最後まで、じ～っっと目で後を追っているやつがいる</strong></font>。


<font style="font-size:150%;line-height:150%"><font color="#ff0000"><strong>どうやら、カンニングするやつは、
試験監督や補助員の現在の配置を把握しておきたいらしい。</strong></font></font>


]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/12/08/2318.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Thu, 08 Dec 2005 23:18:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>イタ電2(1997年9月27日)</title>
         <description><![CDATA[<blockquote><strong>大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。</strong>
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。</blockquote>


<u><strong><FONT COLOR="#0000FF">失楽園</FONT></strong></u>(1997年9月27日)


またしても、<strong>イタ電</strong>がかかってきた。

最近かかってこなくなったと思ったのに。

しかも、今日はむかついたというか、<strong>あっけに取られてしまった</strong>。

<font color="#00ff00">ぴぴぴぴぴっ</font>とかかってきて、


<strong><font color="#0000ff">「はい」</font></strong>


って出たら、いきなり、



<font color="#ff0000"><strong>「わはははははははっ、、ブチッ。。ツーツーツー。。」</strong></font>


といったかんじ。。。。


なんなんだ。

むかつきもしなかったし、切ってからしばし呆然としてしまった。


んで、<strong>時間がたつにつれ</strong>、<font color="#ff0000"><strong>ふつふつと怒りが込み上げてきていたのです</strong></font>。
んで、今は、ふつふつと<strong>笑いが込み上げております</strong>（笑）。


<font color="#0000ff"><strong>いやぁ、今日のイタ電はよくわからんイタ電だったなぁ（笑）。。。 </strong></font>


]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/09/03/0142.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Sat, 03 Sep 2005 01:42:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>失楽園(1997年9月22日)</title>
         <description><![CDATA[<blockquote><strong>大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。</strong>
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。</blockquote>


<u><strong><FONT COLOR="#0000FF">失楽園</FONT></strong></u>(1997年9月22日)


バイト先に、<strong>いいかんじのおばちゃん</strong>が来た。

　夜の9時ちょっと前(時刻をきっちり覚えている)に、若い女の子2人と、その子達のどうみても<strong>おばあちゃんというかんじのおばちゃん</strong>が3人連れ立ってやってきた。
　んで、受付をしようとするやいなや、孫娘2人は<strong>すでにくすくす笑っていた</strong>。

<font color="#0000ff">「いらっしゃいませっ、3名様で」</font>

<font color="#ffff00">「はいっ」</font>

<font color="#0000ff">「お時間は何時間歌われますか?」</font>

と聞くと、いままで<strong>後ろの方</strong>でたっていたおばちゃんが、ツカツカツカッと歩み寄ってきて、

<font color="pink"><strong>「1時間!!!、1時間でええ!!」</strong></font>

ともの<strong>すごい勢い</strong>で言ってきた。

<font color="#0000ff">「はぃ、1時間ですね」</font>

と僕が言おうとすると、その孫娘たちが

<font color="#ffff00">「1時間じゃ足らんよぉ。1時間半にしよっ」</font>

と言った。

そしたらおばちゃんが

]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/06/22/0119.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Wed, 22 Jun 2005 01:19:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>コカコーラな人(1997年9月12日)</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。</strong>
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。


<u><strong><FONT COLOR="#0000FF">コカコーラな人</FONT></strong></u>(1997年9月12日)

<strong>あ〜ぁ、、やっぱり間違われた。。。。</strong>

昼飯を買おうと思って、パン屋に行ったのです。

んで、パンを買って、さっ、<strong>ジュースなんにしよっかなぁ</strong>っておもって
外の<strong>自販機</strong>でジュースを選んでたのです。

　<font color="blue">「う〜ん、どれにしようかなぁ、最近コーラ飲んでないし、ひさびさに飲もうかなぁ、でも、最近ビタミン激減してるんじゃねぇかなぁ俺のからだ、CCレモンにしようかなぁ。。。」</font>

ってなぐあいに。

　そしたら、<strong>僕の真後ろ</strong>で僕がジュースを買うのをじっと<strong>待ってる人</strong>がいたのです。
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         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/06/05/0926.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Sun, 05 Jun 2005 09:26:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ゴキブリ(1997年9月1日)</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。</strong>
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。


<u><strong><FONT COLOR="#0000FF">ゴキブリ</FONT></strong></u>(1997年9月1日)


またもやバイトで、<strong>ナイス</strong>な客がいた。
受付にいると、インターホンが鳴ったので、

<FONT COLOR="blue">「はいっ、受付ですー」</FONT>

って<strong>言い終わらないうち</strong>に、インターホンの向こうから、

<FONT COLOR="red"><strong>「ごーきーぶーりーー！！！！っ、、（シーーン）、、きゃ〜〜〜〜〜！！！、、、、（シーーン)、、、なんとかしてくださいーーーーーー！！っ」</strong></FONT>

って<strong>悲鳴</strong>が聞こえてきた。僕は<strong>笑うのを必死にこらえて</strong>、「<strong>はは、はいっ、いまいきまーーすっ」</strong>といって、<strong>インターホンを切ってから大笑い</strong>した。もう一人のバイトのやつもそれを聞いて大笑いしてた。んで、すぐ側に、<strong>はえたたき</strong>があったので、それをもってその部屋に行った。
　そしたら、その部屋で歌ってたのが<strong>全員女の子</strong>で<strong>全員がゴキブリを退治できないらしく</strong>、ゴキがいる<strong>反対側にみんな集まってきゃ〜きゃ〜わめいていた</strong>。

んで、僕が

<FONT COLOR="blue">「どこです？」</FONT>

って言うと（たぶん、<strong>半笑い</strong>だったんだと思う、僕）、

<strong><FONT COLOR="red">「あ、あそこ！」</FONT></strong>

って天井近くの<strong>壁</strong>を指差したので、そっちのほうを見たら、<strong>ビッグゴキ</strong>が一匹<strong>壁にくっついている</strong>。

んで、

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         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/05/04/0101.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Wed, 04 May 2005 01:01:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>過保護な毛（1997年9月8日）</title>
         <description><![CDATA[大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。

<blockquote><strong><u><FONT COLOR="#00FF00">過保護な毛</FONT></u>（1997年9月8日）</strong>


　今日、バイト中に、<b>左腕の筋肉</b>（あのひじを曲げたらポパイみたいにもりっってなる筋肉）の<b>反対側</b>に、<b>5cmくらいになる毛</b>があるのに気づいた。
　う〜ん、なんて<b>唐突な話題提供</b>(笑)。なんで今まで気がつかなかったんだろう。もうすぐ24歳になるっていうのに。
　僕の腕はそんなに<b>毛深い方ではない</b>です。<b>すね毛</b>はすごいけど（＾＾；）。
　だから、見つけた時は、<b>「ぎょっ」</b>っておもわず<b>驚いて</b>、その後すぐに<b>「ほほぉ。。」</b>って<b>にやにや</b>してしまった。しかも、その毛は、<b>すら〜っと背筋が良く</b>、今まで<b>外界からの刺激に絶えてきた</b>のであろう、なんというか、ちょっとした<b>威厳さえ感じられた</b>。
　その毛のまわりには、その長い毛を取り囲むように<b>うぶげ</b>があり、その<b>毛社会</b>の中で、そのひときわ長い毛は<b>長(オサ)</b>として<b>君臨</b>しているようだった。
　その毛に気がついたのは、バイトに入って1時間くらいたった7時くらい。それから閉店まで<b>気になってしょうがない</b>(笑)。いままで気づいてなかったからぜんぜん気にも留めなかったが、<b>Tシャツの袖</b>が歩くたびに<b>擦れるの</b>を感じながら、

<FONT COLOR="pink"><b>「はぁ。。やつは無事だろうか。。」</b></FONT>

と思うようになってしまった（笑）。

　で、客を部屋に案内し終わって受付に戻って、毛が<b>健在</b>なのを見ると、

<b><FONT COLOR="pink">「ほっ。。」</FONT></b>

っと<b>安堵</b>するのです(笑)。

　う〜ん、、<b>磯野波平</b>が<b>残った一本</b>を気にする気持ちが<b>少し分かったような</b>気がする。
　が。。今、この毛を<b>切ろうか切るまいか迷っている</b>。こんなに<b>健やかに育ってくれた</b>のに、<b>切るのはおしい</b>し、かといってこのまま残しておいては、<b>この後一生この毛を気にしながら生きていなければならない</b>(笑)。。。。

<b>どうしよっ(笑)。。。。。</b>

<b>なんてひまじん(笑)
もっと考えること他にいっぱいあるだろ！(笑) </b> </blockquote>


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         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/03/23/1952.php</link>
         <guid>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/03/23/1952.php</guid>
         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Wed, 23 Mar 2005 19:52:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>常連客（1997年8月20日）</title>
         <description><![CDATA[大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。

<blockquote><strong><u>常連客（1997年8月20日）</u></strong>

　今日はバイトで<b>大収穫</b>があった。
　大収穫と言っても、べつにお金を拾ったって訳じゃなくて、長年このカラオケ屋にあった<b>不思議が解けたのである</b>。
　それはもう<b>5、6年前</b>から来ているであろう<b>超常連のカップル</b>がいるのだけれども、そのカップルがなんか、どういったらいいものかわからないけど、<b>変</b>なのである。<b>男性の方</b>はぱっと見、どうみても僕より年下で、<b>10代後半</b>っていってもおかしくない。なにより、この男の方が<b>「変」度数100％</b>なのです。（この変って具合が、これまた難しくて、説明しづらいのです（＾＾；））。んで、<b>女の方</b>は、これまたぱっと見若く、<b>10代後半</b>って感じ。女の方はいたって<b>普通</b>なのです。
　んで、僕が週3、4回バイトに入っていて<b>必ず週1回</b>は見てるし、他のバイトの曜日の人もよく見るって言うくらいだから、<b>週2、3回は歌いに来ている</b>のであろう。そして、女のこの方が<b>必ず</b>って言っていいほど、<b>おつまみ</b>に<b>さきいか</b>を買っていく。そして、歌い終わった部屋を片づけに行くと、ごみ箱に<b>Asahi SuperDry</b>の<b>500ml</b>が<b>4、5本</b>飲み干してある。多分、男の方だろう、飲んでるのは。女の方はジュース買ってたみたいだから。男の方はどーみても酒がんがんってかんじしないんだけどなぁ。飲むんだなぁ、これが。しかも、両方ぱっと見10代で、週2、3回も来るってことは、<b>どんな生活</b>をしてるんだろう、と不思議がっているのです。バイトのみんな。
　で、<b>ついに</b>今日、もひとりのバイトのやつが、以前からその女のこの方と仲良くなりつつあったので、<b>色々聞き出そう</b>と言うことになって聞き出したら、なんと、男の方は<b>今年25</b>になるらしい。

<b>おれより年上じゃねーーかーーー！！。</b>

　全然みえねーーー、というか、そんなに年くってたんかーー、というのが率直な感想。女の方は<b>今年21歳</b>。んー、まぁこれは納得いった。
　そして、女の方に、

<b><FONT COLOR="blue">「あの人（男の方）はなにしてる方ですか？」</FONT></b>

って聞いたら、

<b><FONT COLOR="red">「さぁ。。。」</FONT></b>

って。。。。<b>知らないらしい(笑)</b>。

　もう5、6年前からいっしょにカラオケとか来てるのに、つれが仕事何してるのかってのをいまだに知らないらしい。んで、それ以上聞き出そうと思ったのだけど、なにやら女の子の<b>顔の雲行きがあやしくなってきた</b>ので、これはやばいと思ってやめることにした。が、まぁ、年齢とつれが何やってんだか知らないってことを知れただけでも<b>大収穫</b>なのです。はい。 </blockquote>]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/03/15/0144.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Tue, 15 Mar 2005 01:44:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>掃除(1997/8/10)</title>
         <description><![CDATA[大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。

<blockquote><strong><u>掃除(1997/8/10)</u></strong>

　久しぶりに自分の部屋の片づけをした。
　僕は<strong>基本的にきれい好きではありません</strong>。潔癖症の人がうらやましいっす。
　でも、あのごみ袋をもって、可燃物を<strong>うおーーーりゃーーーー</strong>、<strong>がさっがさっがさっがさっっ</strong>と袋に次々入れていくのは快感のほかに例えようがありません。そして、部屋を片づける前と後でのあの<strong>ギャップの大きさ</strong>といったら、これまた爽快です(笑)。
　がしかし、その部屋の片付けでも<strong>唯一苦通なところ</strong>があります。

<strong>それは暑さです。</strong>

　僕の部屋は思いっきり南側に窓があって<strong>日差しがんがん</strong>なのです。入り口のドアを開けておけばいいのだが、僕の部屋の入り口は、住んでる下宿の建物の入り口のすぐそこなので、下宿に入ったり出たりする人に<strong>中が丸見え</strong>なのです。しかも、僕の部屋の入り口には<strong>「加藤茶ののれん」</strong>がぶら下がってるもんだから、恥ずかしさが倍増です。
　ってなわけで、入り口をしめっきりで掃除をしなければならないのです（まぁ、割り切ってしまえば、開けっ放しでもなんてことないんだけど。。。）。
　そして、部屋の掃除を始めたのが<strong>昼の2時</strong>。もう<strong>日光かんかん照り</strong>。。。。暑すぎ。んで、部屋の掃除をする前にシャワーを浴びたのだけれども、ぜんぜん意味がなかった。もう掃除をしながら汗だくだくでやってるのです。タオル首にかけながら。しかも、途中で灰皿につまづいてしまい、灰皿をひっくり返してしまった。んで、<strong>灰</strong>＆<strong>しけもく</strong>が自分の足にどさっって。。

<strong>「うぎゃーーーー、やってもたーーーー！、ちくしょーーーー！」</strong>

と一人で叫びつつ、何とか掃除が<strong>終わったのがもう5時くらい</strong>。すっげー時間かかってしまった。そして、ここぞとばかりにコーラを買ってきて、<strong>ごくごくごく、ぷは〜〜〜〜っ、く〜〜〜っ</strong>、と一息ついたのもつかのま、バイトの時間が迫っているのに気づき、バイトに出発したのです。
　あぁ。。なんて有意義(?)な一日だったんだろう。。。。  </blockquote>]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/02/15/2330.php</link>
         <guid>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/02/15/2330.php</guid>
         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Tue, 15 Feb 2005 23:30:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>イタ電(1997/7/29)</title>
         <description><![CDATA[大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。


<blockquote><u><strong>イタ電(1997/7/29)</strong></u>


　今日、イタ電がかかってきた。最近、なんか多い。
　今日のはかなりはらたった。目覚ましがなる予定時刻よりまだ3時間も前だってのに（後で時間をみたんだけど）、いきなり、ぴぴぴぴぴっっと電話が鳴り出した。んで、頭ぼ〜っとしながら、

<font color="blue"><strong>「ぁはい。。もしもし。。」</strong></font>

と言った（最近イタ電多いんで、出た時に名字を言わない事にしている）。
そしたら向こうがいきなり、

<font color="red"><strong>「あんた誰やっ」</strong></font>

とかましてきた。。。おもいっきり寝起きで頭ぼ〜っとしてんのに、そんな電話かけてきといて「あんた誰」はないだろう！！！。んで、僕が、

<font color="blue"><strong>「はぁ？」</strong></font>

というと、その言葉を待ってたかのように、「はぁ？」と全く同時にまた、

<font color="red"><strong>「あんた誰やっ」</strong></font>

と言ってくる。んで、またまた僕が

<font color="blue"><strong>「え？」</strong></font>

というとまた、

<font color="red"><strong>「あんた誰やっ」</strong></font>

とくる。
なんか僕の言葉が出るのと同時に向こうも言葉を言ってきてる感じだった。ちょっと薄気味悪いのとむかついたので、即効で電話を切った。
そしたら、5秒もたたないうちにまたかかってきた。今度は僕もちょっち切れ加減で

<font color="blue"><strong>「もしもしぃ！」</strong></font>

と切り出したのだが、案の定、また、

<font color="red"><strong>「あんた誰やっ」</strong></font>

んで、今度は、

<font color="blue"><strong>「どちらさまですか？」</strong></font>

って聞いたら、

<font color="red"><strong>「なにきどってんねん」</strong></font>

と来た。ま、ここでぶちきれて、「なんやねんあんた！、イタ電はやめろ！」とかいうと向こうの思うつぼで何回もかかってきそうだから、ここは怒りをぐっと押さえて反撃するのはやめることにした。
　そしたら、すぐそばにいた友達が（決して勘違いしないように！(笑)、今日は研究室で泊まっていたのです。決して勘違いしないように）、

<font color="green">「イタ電？」</font>

<font color="blue">「うん、100%イタ電だわ。。。」</font>

と会話していると、僕が持っているPHSには通話録音と言うものがあるのに気づいた。

ちくしょーーーー、あのあほな会話を録音しとけばよかったぁ！！！！

んで、録音したやつをみんなで聞いて、楽しめば良かった。(笑) </blockquote>]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/02/05/0238.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Sat, 05 Feb 2005 02:38:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ちょっと抜けたやつ(1997/07/22)</title>
         <description><![CDATA[大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。


<blockquote><u><strong>ちょっと抜けたやつ(1997/07/22)</strong></u>


　今日(正確に言うと昨日の月曜日21日、これ書いてるの22日の4:00））、ひさびさに僕がバイトしてるカラオケ屋に、<strong>あほ</strong>な客が来た。
　うちのカラオケ屋は、夜（夕方6:00〜）は1時間1800円（消費税入れて1890円）なのです。（あぁ、これ、全国的に見れば高いんだろうなぁ）。んで、その料金について、へんな勘違いをしてるひとがいた。その客が受付をする時に、「1時間半」って言ったので、「1時間半で、2835円で〜す」といったら、なにやら不思議そうな顔でこっちを見ているので、もう一度、「2835円です」といったら、「はぁ。。はい。。」といって、しぶしぶとした顔で金を払って、部屋に入っていった。
　そして、30分くらいしたころであろうか、受付まで来て「あのぉ、1時間いくらですかぁ？」と聞かれたので、「消費税いれて1890円です」と言ったら、

「<strong>あのぉ。。。＊＊号室なんですけどぉ、１時間半って言ったんですけど、なんで2800何円もするんですかぁ？</strong>」

と言ってきやがった。僕はあっけに取られ、

　「<strong>はぁ？</strong>」

　と思わず言ってしまった。だから、もう一度、「はい。。。1時間1890円ですからねぇ」と言ってやった。そしたら、その子（年頃にして17、8だろうか）は、なにやら上の方を見て計算しているらしく黙り込んでしまった。そして、しばしの沈黙を破ってその子は、「<strong>なんで1時間半で2800円もするんですかぁ？</strong>」と、またまた同じ質問を浴びせてきた。

<font color="red"><strong>ぶちきれた</strong></font>。

　手元においてあった電卓をさっと取ると、その子の目の前に持ってきて（その子の目からわずか20cmほど）、

「<strong>えっとですねぇ、１時間がですねっ、1800円なんですよぉ！。。（ぱちぱちぱちっ）。。でぇ、消費税が5%ですよねぇ、だから、1800円かけることのぉ〜1.05でぇ、1890円です。。。。（ぱちぱちぱちっ）。。。でぇ、お客さんはぁ、1時間半ですよねぇ。。。だ〜か〜ら〜、1890円かけることの1.05ですよねぇ。。。（ぱちぱちぱちっ）。。。どうです？、2835円ですよねぇ！！</strong>」

　と半分きれかけ状態でその客を説得しきった（理解させた）かに思えた。<strong>が、</strong>まだ分からないらしい。

「<strong>はぁ。。え？。。。そうですかぁ？</strong>」

などとのたまいやがった。完全に僕は呆れ果て、もう一人のバイトのやつに「なぁ、説明してやって。。。」と、彼に託した。が、彼にも敵を撃破することはできなかったらしい。そそくさと帰ってきて、

「<strong>撃沈されました。。。</strong>」と言った（笑）。

そこで、「どうする（笑）？、警察でも呼ぶか？」などとふざけたことを言っていたら、急にその子が、

「<strong>あ！！！、分かった！！！、日曜日かぁ！！！！</strong>」

と叫び、すたこらと部屋に戻っていった。。。。二人ともずっこけた。

　「<strong>なんでやねん！！！、どうやったら、日曜日だからという結論になる！！！、しかも今日は月曜日じゃぁーーー！！！</strong>」

と二人で、つっこみを言いあっていた。 </blockquote>]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/01/24/2341.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Mon, 24 Jan 2005 23:41:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ナイスなTシャツ(1997/07/18)</title>
         <description><![CDATA[大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。


<blockquote><u><strong>ナイスなTシャツ（1997/07/18）</strong></u>


　コンビニで雑誌を立ち読みしていて、面白いものを見つけた。
　マンガ雑誌や、週刊誌なんかはたいがいコンビニでの立ち読みですましていて、たいがいの雑誌、週刊誌なんかは目を通している。
　今回、その面白いものをみつけたというのは、「PLAYBOY」です。あれって、エロ本になるのかなぁ。ま、それはいいとして。今月号（PLAYBOYって月刊誌だっけ？）の、ほとんど巻末のほうでの特集で、「<strong>きみはこんなTシャツをきれるか</strong>？」というコーナーがあった。んで、そのコーナーでは、「普通、こんなん着ないだろう！」っていうようなTシャツがずらりと並んでいた。

例えば、人がゲロ吐いてる絵がどでかくのってたり、あの3億円事件の写真がば〜んってのってたり、これはやばいぞっていうような、放送禁止用語をでかでかフォントで書いてあったり。。。まず、着ないだろうなぁ、ふつう。
　けど、その中でちょっと興味をそそられるのもあった。<strong>Ｔシャツの表に「吉田」、裏に「戦車」</strong>。まぁ、表と裏をみて、初めて成立するギャグなんだけれども、チョイうけした。
　んで、このコーナーで一番おろしろかったのが、真っ赤なＴシャツ（この真っ赤というのを頭において、つづきを読むべし）。んで、なにがおもしろいかというと、そのＴシャツの真ん中に絶妙なフォントサイズで、<strong>「シャア専用」</strong>と書いてあった。ばかうけした。立ち読みしていたのがコンビニだったんだけど、コンビニにいるにもかかわらず、ひとりクスクスと必死に大声で笑うのをこらえていた。多分、15分くらいだろうなぁ、つぼに入ってなかなか笑いから立ち直ることが出来なかった。
　ん？良く考えたら、面白いと思ったのは（つぼに入るくらい）、おれだけかぁ？(笑)。ま、実物（写真）を見たい人は、今月号のPLAYBOYを直接読んで下さい。

<strong>おれは、うけた！！　うけたんだから、いいじゃないか！！！(笑)  </strong></blockquote>]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/01/23/1304.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Sun, 23 Jan 2005 13:04:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>目覚まし時計（1997/07/16）</title>
         <description><![CDATA[大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。
このカテゴリーでは、その中から自薦の<strong>厳選ネタ</strong>をお届けします。

結構量がありますが、小出しで行きたいと思います（＾＾；）


<blockquote><u><strong>目覚まし時計（1997/07/16）</strong></u>


今日は14時間も爆睡してしまった。
　８時間くらいでおきるつもりで目覚まし＆テレビのオンタイマーをセットしていたのだが、両方とも止めてまた深い眠りへと入っていってしまったらしい。

<strong>「目覚まし＆テレビを止めた記憶が無い」</strong>

　僕の使っている目覚ましはスヌーズ機能があって、１回ボタンを押しても目覚まし機能自体を止めない限り何回でもなると言う仕組みになったいるわけだが、よほど眠かったのだろう。。すでにその目覚ましのスイッチすら止めてあった。
　たまに、眠たさ＆爆睡のところを目覚ましによってたたき起こされたという怒りからか、「目覚し時計の乾電池が抜かれている」と言う状態のときがある(笑)。

「抜かれている」というよりも、「自分で無意識のうちに抜いた」が正しい表現か。。そんな「乾電池を抜くというパワーがあるなら起きろよ！」というつっこみを自分に入れたくなってしまった。
　よく、ゴルフの時の朝は自分でも不思議なくらい目が覚めるというが、たしかにそうだ。まぁ、僕はコースでゴルフをやったと言う経験が無いからそれはわからないにしても、なにか特別な用事があって早く起きなければならない時には、なぜか目覚ましが鳴る直前に目が覚めて、目覚ましが鳴るのを待っているということもあってしまうくらいだ、僕の場合。やはり、早寝早起きは健康によい、と言った感じだが、だめだ。なんか特別な用事が無い限り、僕はめっぽう朝に弱い。目覚ましは役にたってない気がする。だれか、その時間になったら等身大のプロレスラーがジャンピングエルボーをかまして起こしてくれると言うくらいの目覚ましが発明されない限り、おそらくまた乾電池を抜くだろう。 </blockquote>]]></description>
         <link>http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2005/01/23/0238.php</link>
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         <category>学生時代に書いてた日記</category>
         <pubDate>Sun, 23 Jan 2005 02:38:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
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