今回は、showBOOが、大きいカスタマイズと、ツリーとか、広い自分とかをバックしなかった?
(自分でやれよ(^^;))
それで、今回は広い小粋空間をバックしなかったよ
と、showBOOが考えてるみたい♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「うるる」が書きました。
今回は、showBOOが、大きいカスタマイズと、ツリーとか、広い自分とかをバックしなかった?
(自分でやれよ(^^;))
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大学時代に毎日WEBで日記を書いていて、結構好評だったんです。 このカテゴリーでは、その中から自薦の厳選ネタをお届けしています。
工学部玄関(1997年10月17日)
今日、ちょっとむかついた事があった。ほんのささいなことなんだけど。
今の研究室は工学部の一番はしっこにあって、たばこを買いに行くのには、工学部そのまんま横断して工学部入り口まで行って、たばこの自販機のとこまで200mくらい歩いていかなければならないのです。
んで、工学部の入り口はちょっと前まで明けっ放しになってたんだけど、いつぞやからオートロックみたいなのに変わってしまった。だから、空けても一旦閉めると内側から鍵がかかってしまう。だから、入り口が閉まってしまうと、入る時はちょっと工学部の横の方に回ってからじゃないとは入れなくなるのです。
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ヤンキーのつれ(1997年9月29日)
バイト先で、ほんとよくくるヤンキー君たちがいるんだけど、
ほんとよく来るんで結構仲良くなっている。
んで、いつもだれか女の子とかを連れてくるんだけど、
今日連れてきた子達の中に一人、
もう。。強烈。。
『爆裂娘』
がいた。
ほんと、爆裂って言葉が一番合うんじゃない?
ってくらいすんごい子だった。
なにがすんごいのかっていうと、
とにかくしゃべりまくる。
うけようがはずそうがお構いなしに一人でしゃべりまくっているのだ。
前にも一回来たらしいんだけど、そんときは僕は他の部屋の片づけに行ってて
知らなかったんだけど、
「いやぁ、もうすさまじい子でしたよ。。。」
とバイト仲間に聞いていた。
んで、今日来て、そのすさまじさがまじまじとわかった。
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試験監督(1997年9月29日)
今日、試験監督の補助員というのをやった。
ようは、定期試験の時に学生がカンニングとかをしないかとうどうか見張る役なのです。
やはり、カンニングやってるやってる(笑)
その時、比較的大きな講義室が試験会場だったんだけど、
そこに、担当の先生を合わせて見張りが4人。
4人もいるのにカンニングをやろうとするやつもいたのです。
巧みに。。。
けど、本人は巧みにカンニングをやっているつもりでも、周りから見たらばればれってのが多い。
僕ら試験官と先生が講義室に入るやいなや、僕らの方をじ~っっと見つめている、
というよりにらみつけているやつがかなりいる。
そして、問題用紙と解答用紙を配り、僕ら補助員が四隅に配置するように移動しようとすると、
その移動を最初から最後まで、じ~っっと目で後を追っているやつがいる。
どうやら、カンニングするやつは、
試験監督や補助員の現在の配置を把握しておきたいらしい。
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失楽園(1997年9月27日)
またしても、イタ電がかかってきた。
最近かかってこなくなったと思ったのに。
しかも、今日はむかついたというか、あっけに取られてしまった。
ぴぴぴぴぴっとかかってきて、
「はい」
って出たら、いきなり、
「わはははははははっ、、ブチッ。。ツーツーツー。。」
といったかんじ。。。。
なんなんだ。
むかつきもしなかったし、切ってからしばし呆然としてしまった。
んで、時間がたつにつれ、ふつふつと怒りが込み上げてきていたのです。
んで、今は、ふつふつと笑いが込み上げております(笑)。
いやぁ、今日のイタ電はよくわからんイタ電だったなぁ(笑)。。。
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失楽園(1997年9月22日)
バイト先に、いいかんじのおばちゃんが来た。
夜の9時ちょっと前(時刻をきっちり覚えている)に、若い女の子2人と、その子達のどうみてもおばあちゃんというかんじのおばちゃんが3人連れ立ってやってきた。
んで、受付をしようとするやいなや、孫娘2人はすでにくすくす笑っていた。
「いらっしゃいませっ、3名様で」
「はいっ」
「お時間は何時間歌われますか?」
と聞くと、いままで後ろの方でたっていたおばちゃんが、ツカツカツカッと歩み寄ってきて、
「1時間!!!、1時間でええ!!」
とものすごい勢いで言ってきた。
「はぃ、1時間ですね」
と僕が言おうとすると、その孫娘たちが
「1時間じゃ足らんよぉ。1時間半にしよっ」
と言った。
そしたらおばちゃんが