今日、嫁との会話で出てきたのですが、
『AV(アダルトビデオ)はどのように借りるのか?』
なぜ、こんな会話に行き着いたかというと、
世の男性の趣向(フェチズム)は、
レンタルビデオ屋のアダルトビデオコーナーに集約されている
。。。と。
で。。。
今日、嫁との会話で出てきたのですが、
『AV(アダルトビデオ)はどのように借りるのか?』
なぜ、こんな会話に行き着いたかというと、
世の男性の趣向(フェチズム)は、
レンタルビデオ屋のアダルトビデオコーナーに集約されている
。。。と。
で。。。
やっと、馬鹿ホテルから解放された。
「解放された」というのは、
最後のホテルの『商品』である、結婚式ビデオが
「まとも」なもので届いたからだ。
なぜ馬鹿ホテルなのかについては、
こちらのカテゴリーを読んでもらいたい。
Project MultiBurst: ブライダルという名の苦悩 アーカイブ
この松江の老舗ホテルも、「お話にならない」というのは、
上記のカテゴリーを読んでもらえればわかると思うが、
取引をしている会社でも、
まともな会社はないようだ。。。
先日、ココロの傷跡(ブライダルという名の苦悩)というエントリーを書きましたが、、、
もうそろそろ、私たちがブライダルをした松江の某ホテルと、もう関わりを持ちたくありませんので、
今までのやりとりの詳細を書き、このブログに書くのは終わりにしたいと思います。
そもそも、この松江の某ホテルで挙式を挙げたいと希望したのは、私です。
島根は私の故郷でもあり、妻も数年前まで家族で松江に10年間暮らしていました。
2人にとって、松江は思い入れのある地なのです。
またそのホテルは、私の知人が働いている店と同系列グループのホテル、ということもありました。
それに松江では、いや、出雲地方全体でも「高名な老舗のホテル」という評判でした。
島根で「○○ホテルで挙式を挙げました」と言えば、まず「ほほ~」とうなずくぐらいのホテルです。
初めは、自分の「パニック障害」という病気のことも考え、広島で挙げようかと思いましたが、
ふたりの一生の思い出に残るものですから、ぜひ、松江で!という気持ちになりました。
それで、選択したのがそのホテルだったわけです。
それでは、時系列にのって列挙していきます。
え~、挙式をあげたホテルから、
請求書、写真やビデオなどが送られてきたのですが、
それと同日に、そのホテルの常務から手紙が来ました。
この中から、抜粋しますが、
-------------------抜粋------------------------------
開業以来三十七年、これまで多くのお客様のご愛顧を賜ってまいりましたが、一方、経年を共に組織・意識が硬直化し、お客様にとても使いづらいホテルになってきたことも事実であり、これを打破するため、十月一日付で組織・体制の全面的刷新を行いました。
新生ホテル○○はホスピタリティに基づいたホテルづくりを目指しており、まだ緒についたばかりで全社にその理念を浸透させ、お客様から評価を頂くのには少し時間がかかるとは思いますが・・・
(中略)
覆水盆に返らず、とのお思いかと存じますが、私どもにとりましてはホテル○○をホスピタリティ溢れる地域No.1ホテルにすることが一番の報いであり、使命であると存じております。
-------------------抜粋------------------------------
で。。。。
先日、以下のようなエントリーを書きました。
あれからというもの、私たちであるアクションを起こしました。
しかし。。。
その挙式・披露宴を行ったホテル側へは、私たちの気持ちは、なにも通じなかったようです。
このブログに載せる、ココロに関する記事というのは、
すべて、まず妻と話してから、自分で納得し書き込んでいるわけですが、
今回は、ちょっと私が想っていることをダイレクトに書き記したいと思います。
先日、松江の某ホテルで挙式、披露宴をしたわけですが、
とても心温まる、挙式・披露宴でした。
ご臨席下さった親族のみなさま方にも、
「いい披露宴だったよ」
と、非常にうれしい言葉もいただきました。
しかし、
それは私たち2人で考えて、大切に作り上げた部分です。