今日のランダムおすすめエントリー
デザインカプチーノ「ガチャピン」
今日現代美術館に行った帰りに、みんなでランチを食べに行きました。
行ったのは、『オフィチーナ セッティモ』。
ここの詳しい説明は以下のエントリーで書いてます。
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Project MultiBurst:デザインカプチーノっていいですね(^ー^)
そこでは「デザインカプチーノ」を出してくれるのですが、そこで今日、新作が登場。
なんと!!!
私が愛してやまない「ガチャピン」!!!
これです!!
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2006年12月 9日
「映画に出てくるプログラマー/ソースコードの誤解」
実に面白い記事を見つけた。
映画やテレビとかでよくコンピュータを駆使している場面がでてくるのだが、これがまた、ほとんどの映画が「うさんくさい」この上ない(笑)
ということで、以下のようなことが真実だということだ。
- コードはものすごい速度で画面を動き回ったりしない
- コードを黒地に緑文字で表示して編集してるやつなんてほとんどいない
- 改行もスペースも、インデントもないコードなんてありえない
- コードは三次元で編集したりしない
- コードは効果音と共にスクリーンに現れたりはしない
- コードは8歳児に数秒でクラックされたりしない
- 膨大なコード全体が一瞬で器用にゴミになったりはしない
- プログラマーは0と1だけでコードを書いたりしない(アルファベットや記号も使える)
- プログラマーはキーボードだけでなくマウスも使う
- コードはそんな簡単にクロスプラットフォームにならない。ラップトップで作ったウィルスを宇宙人のコンピュータで動かすなんてもってのほか
「MT4i 2.2β」がリリース
MT4i Version 2.2 β1、リリースしました。
とのことなので、早速差し替え。
前バージョンからの変更点の主なものは、
・Google.com の chtmltrans gateway がいなくなってしまったので、通勤ブラウザ及び Google.co.jp のモバイル変換ゲートウェイに対応。MT4i Manager にてどちらか選択。デフォルトは通勤ブラウザ。
SPAM 対策で、指定した正規表現に本文がマッチした場合は弾くようにした。MT4i Manager にて正規表現指定。複数パターン指定可。デフォルトでは<h1>タグまたは<a>タグを含むか、Latin-1 のみの場合に弾くようになってます。
・HTML::Entities 無しでも動くように。しかしその場合、クロスサイトスクリプティング脆弱性が露呈します。
・<img>タグに改行が挿入されている場合( alt= や src= などと ' (シングルクォート)や " (ダブルクォート)の間に挿入されている場合。こんなでもきちんと認識するブラウザって偉いなぁ)、画像変換機能が働かない不具合への対策。やってみたら結構サクッとできたので搭載。
とのこと。
クセロ、PDF作成・加工ソフト「瞬簡PDF」を無償化
「PDFファイルの作成」といえば、AdobeのAcrobatとなるわけですが、もちろん有償です(^^;)
ほかにもPDFを作成するだけなら、プリンタドライバとして動く、フリーの「PrimoPDF」などがあります。
しかし、海外ソフト。。。
が、やっと日本でそれらしいソフトが無償化となるらしい。
2006年12月 8日
CPUクーラー交換>効果テキメン!!
最近、突然、ブログの携帯版である「MT4i」に対して、異様なほどのアクセスがあり、常にサーバーのCPU稼働率が100%に近い状態になってしまいました。
MRTGでのモニター画面

アクセスログやリファラーログを見ているのですが、いまいちアクセス元が特定できない。。。(なぜ?・・・)
で、特に頻繁にアクセスされているのが、この「Project MultiBurst」の携帯版。
で、ずっとCPUがピークに近い状態で動いているもんだから、CPU温度がひたすら高くなっていました。
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で、PentiumIVの機能?で、温度が高くなりすぎると、動作周波数を低くする?というものがあるそうです。システムログで、以下のようなものが出力されるのです。
Message from syslogd@l at Sat Dec 18 20:23:25 2004 ...
l kernel: CPU0: Temperature above threshold
Message from syslogd@l at Sat Dec 18 20:23:25 2004 ...
l kernel: CPU0: Running in modulated clock mode
調べた結果、コレは、pentium4に付属のthermal throttlingという機能で、cpu温度が、ファンでは冷やしきれない程度(多分約40度以上)に高まると、cpuを保護する為に、自動的にクロックダウンするものらしい。そして、kernelを構築する際にCONFIG_X86_MCE_P4THERMALを有効にしてあると、ソレを検知して、emergレベルのsyslogとして残すようになるらしい。
ということで、このような状態が続かないためにも、CPUクーラーを新調することにしました。
「峰 Cooler Revesion.B」
効果はテキメンでした!!
クーラー自体はこんな感じ。
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