タグ「WordPress」が付けられているもの

WordPress

WordPressを3.2にアップグレードしたら、管理画面の動作がおかしくなりました。

私が今確認できている範囲で、


  • 「新規カテゴリーを追加」が開かない

  • 「よく使われているタグから選択」が開かない

  • タグを追加できない


↓ここですね。

問題が起きた場所

多分ほかにもあるかも・・・・

ということで、まずはWordPressのフォーラムに行ってみた。


WordPressでFTP情報の入力を省略する方法

WordPress

WordPressで自動アップデートやプラグインのインストールの時、以下のようなメッセージが出る。

ftp入力

セキュリティー的にまぁ当たり前といえば当たり前だが、いちいちめんどくさい(^^;)

しかも、これをやろうと思ったら、サーバーのFTPポートを開けておかなければならない。FTPS(SSL)でも結局は同じこと。

普段サーバーへはSCPでアップロードしているので、余計なポートは開けたくない。

ということで、何かいい方法はないかと、Google先生に聞いてみたところ、以下のページを見つけた。

WordPress

WordPressにいわゆるお問い合わせフォームを設置するのに便利なプラグイン「Contact Form」。

このブログでも「Contact」という固定ページで使用しています。

しかし、最近このContact form経由のスパムが多くなってきました。

そこでそれを撃退する方法はないかとGoogle先生に聞いてみました。

すると、ありました(^^;)


WordPress 3.0.2リリース

WordPressの最新版、3.0.2がリリースされました。


今回のアップグレードは主には、セキュリティーアップデートのようです。
悪意ある「投稿者」権限のユーザーに対して制限以上のサイトアクセスを許してしまうという中程度のセキュリティ上の問題を修正しています。また、いくつかのバグを修正し、追加セキュリティ改善も行っています。

とのこと。

先日、WordPressで運営しているブログの管理画面(/wp-admin/)にアクセスしようと思ったら、以下のようなエラーが出た。

利用できないデータベーステーブルがあります。データベースの復元が必要かも知れません。」。。。と。

はい???

で、「復元」を押してみると、以下のようなメッセージが。

[WP] 正しく404エラーステイタスを返す方法

WordPressの場合、訪問者が存在しないURLにアクセスした場合、404エラーページを表示します。

テンプレートにも通常、404.phpというファイルにエラー表示の画面を記述します。

ユーザーからは確かにこの404ページが表示されるのですが、よくよくhttpヘッダーステイタスを見ると、404ではなく、200が帰ってくるときがあります。

これは間違ったURLによって違ってくると思うのですが、画面表示は404.phpの内容が表示されているにもかかわらず、Webサーバとしては、200という「正常なページでしたよ」というレスポンスをしてしまうのです。

ちなみにステイタスコードとは、以下のURLを参照ください。


なぜこれがダメなのかというと、Googleなどの検索エンジンのクローラーがエラーページにもかかわらず200ステイタスで受け取ると、エラーページそのものを正常なコンテンツとしてインデックスしてしまうことです。

WordPressの投稿画面で使えるショートカットをご紹介。

投稿画面は、ビジュアルエディタとHTMLエディタの2つがあるのですが、それぞれでご紹介。

ビジュアルエディタ


アドレス: CTRL+9

中央寄せ: Alt+SHIFT+c

左寄せ: Alt+SHIFT+l

右寄せ: Alt+SHIFT+r

Edit HTML: Alt+SHIFT+e

フォーマット: CTRL+8

H1 Header: CTRL+1

H2 Header: CTRL+2

H3 Header: CTRL+3

H4 Header: CTRL+4

H5 Header: CTRL+5

H6 Header: CTRL+6

Paragraph: CTRL+7

WordPress 3.0へアップグレードメモ

なんとなくWordPress 3.0関連の記事やフォーラムを最近見ていても、それほど致命的なものは見あたらないので、私も3.0にアップグレードすることにしました。

とりあえずは、WordPressディレクトリのバックアップと、MySQLのバックアップを実施。

で、ダッシュボード上の自動アップグレードをしようようと思ったのですが・・・・なぜか日本語版の自動アップグレードのボタンが表示されていない・・・・なぜ??

ということで、以下のページを参考に手動アップグレードを実施。


WordPress 3.0と2.9.2の差分

WordPress 3.0の日本語版がようやくリリースされましたね。

待ちに待った、と言う感じです(^^;)


すでに3.0の新機能などはいろいろなサイトで言及されていますので、改めて書く必要はないでしょう(^^;)

これから私も3.0をいじって、いろいろ研究したいと思います。

が、、、本番環境はまだアップグレードしません(^^;)。いろいろ問題もありそうですしね・・・

ということで、バグフィクス版が出るまで「待ち」ということで・・・・(^^;)

で、このエントリーでは、2.9.2から3.0になって、どのファイルが追加、変更、削除されたのかを一覧にしたいと思います。

何かのお役に立てればと思います。

最近、WordPressを2.9系にして調子が悪い、というのを散々書いてきた。

どんなことが発生していたかというのは、上記のエントリーを参照して欲しいのだが、要するにWordPressの管理画面を表示しようとすると真っ白になったり、ktai styleでアクセスしようとしたら、502エラーが帰ってきたりと・・・・

で、WordPressのフォーラムでも質問したのですが、しばらくの間、いろいろトラブルシューティング的なことを試していました。

最近、WordPressで意味不明のエラーが出て困っているところです。

Google Chromeでアクセスすると、以下のようなエラーが出るときがあります。

このウェブサイトはご利用いただけません。
http://www.multiburst.net/sometime-php/wp-admin/plugin.php
のウェブページは一時的に停止しているか、または URL が変更している可能性があります。
+エラーの詳細
元のエラー メッセージは次のとおりです。
エラー 324 (net::ERR_EMPTY_RESPONSE): 不明なエラーです。

と・・・・

で、検索してみると、同様のエラーが出ている人が結構いるみたいです。

WordPressを2.8.6に戻した

WordPress(wp)

先日も書いたように、WordPressを2.9にアップデートしたら、どうも調子が悪い。

もう一度具体的にどうなっているのか書くと、以下の通り。


  • 新規投稿して、「下書きとして保存」とすると、画面が表示できません、と出てくるときがある。

  • コメントに返信を書くと、画面が表示できません、と出てくるときがある。

  • プラグインをアップグレードすると、画面が真っ白になるときがある。

  • 「公開」を押しても、ず~っと待っても公開されない。いったん編集でエントリーを選びなおして、公開をするとうまくいく。

  • 管理画面がたまに真っ白になってログインできなくなる。

  • などなど・・・・


ということで、WordPressを2.8.6に戻しました

WordPressを2.8系に戻そうかな

WordPressを2.9系にアップグレードしてから、いろいろと挙動がおかしいことが多いな~。

いっそのこと、2.8系に戻そうかな・・・・

変な挙動一覧(笑)


  • 新規投稿して、「下書きとして保存」とすると、画面が表示できません、と出てくるときがある。

  • コメントに返信を書くと、画面が表示できません、と出てくるときがある。

  • プラグインをアップグレードすると、画面が真っ白になるときがある。

  • 「公開」を押しても、ず~っと待っても公開されない。いったん編集でエントリーを選びなおして、公開をするとうまくいく。

  • 管理画面がたまに真っ白になってログインできなくなる。

  • などなど・・・・


WordPress(wp)

WordPressは、使っていけば行くほど、データベースにオーバーヘッド等に余計なデータが残ってしまったりして、サイトのパフォーマンスが落ちてしまう場合があります。

そこで、データベースを最適化したいわけですが、phpMyAdminなどを使って最適化するのは結構面倒だし、なにより、phpMyAdminを普段使ってないと、怖くて使えませんよね。

そこでご紹介するプラグインは、WordPressの管理画面から、データベースの最適化を実行できるものです。

ダウンロードは、以下から。

WordPress(wp)

単純にページビューを表示するだけのプラグインです。

WP-PostViews

このプラグインを使えば、人気ページという具合に表示することもできそうですね。(単純に記事へのアクセス数だけですが)

プラグインは以下からダウンロード。


ダウンロードしたファイルを解凍し、pluginsフォルダにアップロードします。

twitter_title

Retweetリンクに限定される話ではありませんが、ある文章を、Twitterでつぶやいてほしい時に、使える技です。

ものすごく簡単です(^^;)

リンク先を以下のような書式にすればいいだけです。

http://twitter.com/home?status=XXXXXX

具体的には以下な感じ。

<a href="http://twitter.com/home?status=XXXXXX" target="_blank">Tweet!!</a>

XXXXXXの部分につぶやいてもらいたい文章を入れます。

XXXXXXの部分を、@でリプライにしようが、RTを付けてRetweetにしようが、自由なのです(笑)

WordPress(wp)

WordPressには、2.6から、下図のように、リビジョン管理、自動保存というものが導入されました。

revision

この自動保存、間違ってブラウザを閉じてしまったときや、ブラウザのバックボタンを押してしまったなどの不注意の際に、自動保存されていた以前の投稿内容に戻すことができる、とっても便利な機能です。

ですが、これが結構な頻度で自動保存しますし、公開されなかったバージョンは結局はゴミとしてデータベース内に残ってしまい、ディスクスペースを圧迫してしまいます。

そこで、「Disable Revisions and Autosave」というプラグインで、この機能を無効化してしまってもいいが、ミスった時のことを考えるとやはりこの機能は残したい。

WordPress

WordPressを高速化するプラグインはいろいろありますが、そのなかでも有名なのが、「WP Super Cache」。

すでにこのプラグインは入れていたのですが、新たに、「DB Cache Reloaded」というプラグインを見つけました。


WP Super Cacheがページをスタティックなページとしてキャッシュするのに対して、このDB Cache Reloadedは、データベースへのクエリーをキャッシュしてくれるというもの。

しかし、このプラグインを入れたら、WordPressがクラッシュしてしまいました(ToT)