タグ「WordPress Plugin」が付けられているもの

あなたのブログでのプログラムのコード表示はそれでいいですか??

私がWordPressで運営しているブログでは、コードを表示するのに、「SyntaxHighlighter Evolved」というプラグインを使用しています。


SyataxHighlighter系のプラグインはいろいろありますが、もともとの?制御部分?は共通しているのでしょうか?

現在は、Version.3が使用されているようです。他のSyntaxHighlighter系プラグインを試してみましたが、3.x系を使用しています。

では、2.x系と3.x系の違いは以下のようになります。

[WP] WP Super Cacheが削除できないときは

WP Super Cacheは、WordPressでは超有名なキャッシュプラグインですが、私のサイトでは、それほど効果がありませんでした・・・・。だって、そんなにアクセス数ないんだもん(^^;)

ということで、WP Super Cacheを削除することにしたのですが、そこではまったのでメモ。

WordPressの記事編集で<!--more-->を挿入すると、アーカイブページでは「続きを読む」などと言う形で記事が省略されます。で、その「続きを読む」をクリックすると、その記事のパーマリンクにジャンプするようになります。

このmoreタグの使い方は人それぞれ違うかと思いますが、私の場合、記事の肝心な部分はこのmore以降に書くようにしています(^^;)

で、タイトルにもあるように、「続きを読む」などをクリックした先のパーマリンクの記事内で、もともと<!--more-->が挿入されていた場所に、広告を表示することができるプラグインのご紹介です。

まぁ、挿入するのは広告に限ったことではなく、任意の文字列(HTML)を入れてもかまいません。

具体的には、以下のように<!--more-->タグのあった場所に広告を出すことができます。

WordPressで記事を分割できるようになってますよね。分割した部分には、「<!--more-->」が入ります。で、実際のページ表示の時、次ページに進む際に挿入されるリンクには、#more-123という様な記述が入ります。

<a href="http://YOUR-DOMAIN.com/blogtitle/#more-123" class="more-link">続きを読む</a>

というように。

最近、随分WordPressネタが多くなっているこのブログです(^^;)

今更感が漂ってますが・・・今回紹介するプラグインは、ブログ記事のTwitterでの反応をコメント欄に表示することができるプラグインです。

下記ページでダウンロード・インストールするか、新規追加で「BackType Connect」と検索してインストールしてください。



WordPressでアフィリエイトをしておられる方もたくさんいると思います。もれなく私もやってますが(^^;)

そんなWordPressユーザー&アフィリエイターの方へオススメのプラグインをご紹介します。

WP125


http://www.webmaster-source.com/wp125-ad-plugin-wordpress/

125x125 pxの広告スペースを簡単に管理できます。また広告のクリック等も管理できます。

amazonでよく見る、上のような陳列。

「この商品を買った人はこんな商品も買っています」的な、「これも合わせてどうぞ」みたいな誘導を促してくれるのがレコメンドです。

最近のECサイトなどではよく見る光景だと思います。

これをWordPressで実現してくれるプラグインがありました。


このブログは、「ElectricBrain Standard」というブログから、インターネットやプログラミング等のGeek的な記事だけを抜き出して作ったブログですが、そのときに特定のカテゴリーの記事だけをエクスポート・インポートしなければなりませんでした。

そこで使用したのが、「Advanced Export for WordPress & WordPress MU」というプラグイン。

WordPress(wp)

WordPressは、使っていけば行くほど、データベースにオーバーヘッド等に余計なデータが残ってしまったりして、サイトのパフォーマンスが落ちてしまう場合があります。

そこで、データベースを最適化したいわけですが、phpMyAdminなどを使って最適化するのは結構面倒だし、なにより、phpMyAdminを普段使ってないと、怖くて使えませんよね。

そこでご紹介するプラグインは、WordPressの管理画面から、データベースの最適化を実行できるものです。

ダウンロードは、以下から。

WordPress(wp)

単純にページビューを表示するだけのプラグインです。

WP-PostViews

このプラグインを使えば、人気ページという具合に表示することもできそうですね。(単純に記事へのアクセス数だけですが)

プラグインは以下からダウンロード。


ダウンロードしたファイルを解凍し、pluginsフォルダにアップロードします。

WordPress(wp)

WordPressには、2.6から、下図のように、リビジョン管理、自動保存というものが導入されました。

revision

この自動保存、間違ってブラウザを閉じてしまったときや、ブラウザのバックボタンを押してしまったなどの不注意の際に、自動保存されていた以前の投稿内容に戻すことができる、とっても便利な機能です。

ですが、これが結構な頻度で自動保存しますし、公開されなかったバージョンは結局はゴミとしてデータベース内に残ってしまい、ディスクスペースを圧迫してしまいます。

そこで、「Disable Revisions and Autosave」というプラグインで、この機能を無効化してしまってもいいが、ミスった時のことを考えるとやはりこの機能は残したい。

WordPress

WordPressを高速化するプラグインはいろいろありますが、そのなかでも有名なのが、「WP Super Cache」。

すでにこのプラグインは入れていたのですが、新たに、「DB Cache Reloaded」というプラグインを見つけました。


WP Super Cacheがページをスタティックなページとしてキャッシュするのに対して、このDB Cache Reloadedは、データベースへのクエリーをキャッシュしてくれるというもの。

しかし、このプラグインを入れたら、WordPressがクラッシュしてしまいました(ToT)

WordPress

先日まで、関連記事の表示のプラグインは、「Similer Post」を使っていたのですが、どうもしっくり来ないので、「Yet Another Related Posts Plugin」に切り替えてみました。


このプラグイン、何がいいのかというと、日本語が対応している!(そんなに珍しくない(^^;)?)

で、このプラグインを入れるとどのような画面が出てくるのかというと、下図のように、関連する記事を表示してくれます。

関連記事が表示される

WordPress

WordPressのディスカッション設定で、「投稿中からリンクしたすべてのブログへの通知を試みる」というのにチェックを入れていると、リンクしたページへ自動的にトラックバックを打ってくれるという優れものなのだが、自分のブログの過去記事にリンクを張った場合ももれなくその記事のトラックバックを打ってしまう。

はっきり言って、自ブログへのトラックバックはウザイ(^^;)

ということで便利なプラグインの紹介。


上記サイトからダウンロードしてインストールするか、プラグインの新規追加で「No Self Ping」と検索してインストールしよう。アップデートを考えると、後述がオススメ。

WordPress

以下の記事にて、検索エンジンでランキングを上昇させるためのWordPressプラグインが紹介されています。


以下の10選です。

  1. All in One SEO Pack

  2. Broken Link Checker

  3. Google XML Sitemaps Generator

  4. SEO Friendly Images

  5. No Self Pings

  6. Enforce www. Preference

  7. Platinum SEO Pack

  8. SEO Smart Links

  9. SEO Slugs

  10. Robots Meta


WordPress プラグイン・テンプレート

以下の記事に、WordPressのプラグインのテンプレートが紹介されていました。


  • Wordpress Plugin Templates « Fire Studios


抜粋して紹介します。

あらかじめ断っておきますが、私はWordPressプラグインの知識は皆無です(^^;)

main.php

<?php
/*
Plugin Name: Your Plugin Title
Plugin URI: http://your-url.com/plugin-name/
Description: Your super awesome, catchy, and descriptive description
Version: 1.0.0
Author: You!
Author URI: http://your-url.com/
*/

/*
Change log

1.0.0
- Achievement
- Achievement

Beta 3
- Achievement
- Achievement
- Achievement

Beta 2
- Achievement
- Achievement
- Achievement
- Achievement

Beta 1
- Achievement
- Achievement

Alpha 1
- Used the plugin template from FS

*/

// Some Defaults
$var1 = '';
$var2 = '';
$var3 = array();
$var4 = '';

// Put our defaults in the "wp-options" table
add_option("***-var1", $var1);
add_option("***-var2", $var2);
add_option("***-var3", $var3);
add_option("***-var4", $var4);

// Start the plugin
if ( ! class_exists( 'Your_Plugin' ) ) {

class Your_Plugin {

// prep options page insertion
function add_config_page() {
global $wpdb;
if ( function_exists('add_submenu_page') ) {
add_options_page('Plugin Title', 'Plugin Name', 10, basename(__FILE__), array('Your_Plugin','config_page'));
add_filter( 'plugin_action_links', array( 'Your_Plugin', 'filter_plugin_actions' ), 10, 2 );
add_filter( 'ozh_adminmenu_icon', array( 'Your_Plugin', 'add_ozh_adminmenu_icon' ) );
}
}

// Place in Settings Option List
function filter_plugin_actions( $links, $file ){
//Static so we don't call plugin_basename on every plugin row.
static $this_plugin;
if ( ! $this_plugin ) $this_plugin = plugin_basename(__FILE__);

if ( $file == $this_plugin ){
$settings_link = '<a href="options-general.php?page=main.php">' . __('Settings') . '</a>';
array_unshift( $links, $settings_link ); // before other links
}
return $links;
}

function config_page(){
include('admin-page.php');
}
}
}

include('purpose.php');

// insert into admin panel
add_action('admin_menu', array('SBC_Admin','add_config_page'));
?>

WordPressにGoogleMapを貼り付けようと思ったときに、「はて?どうやるんだ?」と思って検索してみると、便利なプラグインがありました。


上記URLからプラグインをダウンロードし、インストールします。

また、このプラグインを使うには、「Google Maps API キー」が必要です。以下のページで取得してください。このキーはサイト単位か、ドメイン単位で取得できるようです。


次にプラグインの設定画面に取得したAPIキーを設定します。

プラグインの設定画面に取得したAPIキーを設定します

すると、新規投稿画面の「アップロード/挿入」部分に以下のようなアイコンが追加されます。

新規投稿画面の「アップロード/挿入」部分に以下のようなアイコンが追加されます。

このボタンをクリックすると、以下のようにGoogleMapの画面が出てきます。

ソースコードを綺麗に表示してくれるWordPressプラグイン「SyntaxHighlighter」が、2.0.0にバージョンアップして「SyntaxHighlighter Evolved」になっていました。というか、自動アップグレードしたら勝手に名前が変わった(^^;)

画面表示も、SyntaxHighlighter Plusと同じような表示になりましたね。


実際にはコードの表示は以下のようになりました。

SyntaxHighlighter Evolved

わかりやすいのか、わかりにくいのか微妙です(^^;)

WordPress プラグイン「Heatmap Plugin」

ブログのユーザービリティーやデザインなどの改善に役立つプラグインを発見しました。


上記リンクからプラグインをダウンロードします。

インストールはいつものように、「wp-content/plugins」にアップロードします。

アップロードしたフォルダの、wp-content/plugins/heatmap/cacheのパーミッションを777か666に変更します。

そして、プラグインを有効化すると、ブログの上部に以下のような矢印が出てきます。

WordPress プラグイン「Heatmap Plugin」

これをクリックすると・・・・