タグ「Twitter」が付けられているもの

最近、随分WordPressネタが多くなっているこのブログです(^^;)

今更感が漂ってますが・・・今回紹介するプラグインは、ブログ記事のTwitterでの反応をコメント欄に表示することができるプラグインです。

下記ページでダウンロード・インストールするか、新規追加で「BackType Connect」と検索してインストールしてください。


[MySQL] 格納データの文字列一括置換方法

mysql-logo

空目アワーというサービスを作っているのですが、MySQLにデータとして格納されているつぶやきで、「@」がついたものが多数あります。

で、botも作っていて、そのbotでそのつぶやきの中からランダムでTwitterにPOSTしています。なので、「@」が付いたものに関してはそのままPOSTすると、空目アワーbotとその@が付いた人の両方をフォローしていないと見れないということが発生します。

これはまずいんじゃない?

ということで、「@」を「.@」に変換することにしました。

[空目アワー] の bot作りました

先日リリースした、Twitter関連サービス、「空目アワー on Twitter」のbotを作りました。

以下のTwitterアカウントです。


  • @SORAME_award


POST内容としては、空目アワーで収集している空目の中から、20分に1回、ランダムにPOSTしています。

それぞれのPOSTには、URLを付けていますので、おもしろい!!と思われた空目には、GOODJOB!を付けてあげてください。

botもよろしくお願いいたします。

関連URL


  • 空目アワー on Twitter

screensaver

TwitterのTLをひたすら眺めていたい時ってありませんか?(^^;)

PCのTwitterクライアントでもいいんですが、クライアントを前にすると、どうしても@やRTしたくなってしまいます(笑)

そうではなくて、ただぼ~~~っとTLを眺めていたい時に、そういうスクリーンセーバがあったらいいな~って、Twitter上で、

ついったーのTLがひたすら流れるスクリーンセーバーってないかな

ってつぶやいてみたのです。

twitter_title

Retweetリンクに限定される話ではありませんが、ある文章を、Twitterでつぶやいてほしい時に、使える技です。

ものすごく簡単です(^^;)

リンク先を以下のような書式にすればいいだけです。

http://twitter.com/home?status=XXXXXX

具体的には以下な感じ。

<a href="http://twitter.com/home?status=XXXXXX" target="_blank">Tweet!!</a>

XXXXXXの部分につぶやいてもらいたい文章を入れます。

XXXXXXの部分を、@でリプライにしようが、RTを付けてRetweetにしようが、自由なのです(笑)

Mashup Award 5 にエントリーしてみました

先日、Twitter APIで、「空目アワー on Twitter」というサービスを作ったのですが、このサービスをMA5 (Mashup Award 5)にエントリーしてみました。


  • 空目アワー on Twitter


また、アルファー版ということで開発途上なのですが、Twitterで@kotarooさんに、「参加することに意義がある!」とのことなので、参加してみることにしました(^^;)

[Twitter] 検索系APIの使い方

この記事は古い可能性があります。最新のTwitter APIを参照してください。

現在、Twitter APIを使って、とあるWEBサービスを作っているのだが、初めてTwitter APIを使うので、その都度メモってみることにする。

まずは、検索系APIを使うことになったので、検索系APIをご紹介。

URL


リクエストURLは以下のアドレスとなる。

http://search.twitter.com/search.format

format部分には、jsonかatomを指定する。

私はjsonを使わないので、XML形式を前提として話を続けます。

atom形式を使うので、以下のURLになります。

http://search.twitter.com/search.atom

twitter_title

今、ちまたではTwitterというWebサービスが脚光を浴びています。

とにかくはやってるみたいだから、初めて見たい人、はやりものにはとりあえず手を出したい人、などなどいると思います。

私ももれなくこのサービスを利用しているのですが、今回はこのTwitterを今から始める人のための手順などを書きたいと思います。

まずは登録する


なにはともあれ、Twitterに登録しないと話が始まりませんので、登録してみましょう。

Twitterホームへ行き、「今すぐ登録」を押しましょう。


今すぐ登録を押す

Twitter

またTwitterですばらしいサービスが立ち上がりました。

その名も、


retweeter

サイトの説明では、

ReTweeter (りついったー) は、Twitter で RT (ReTweet) された発言の読者数を調べるサービスです。
RT された数と、RT したユーザーのフォロワー数から「のべ何人に、あなたの発言が配信されたか」を記録します。

とのこと。

このスクリプトはTwitter APIの規約に沿っていない可能性がありますので、必ず最新のTwitter利用規約を参照ください。

RSSフィードをTwitterへ投稿するスクリプトです。

同様のサービスで、Twtterfeedがありますが、 このサービスは最大で30分に1回しかRSSを見てくれません。

Twitterはせっかくのリアルタイムなツールなので、ブックマークももっとリアルタイムにしたい!と(^^;)

はてブやその他のブックマークサービスではRSSで出力しているものも多いですし、ブログの更新RSSでも利用できます。

ファイル構成


  • post.php スクリプト本体

  • tmp.tsv 一時保存ファイル(666)

  • ReadMe.txt この記事と同様のことが書かれています。


また以下の外部ライブラリを必要とします。



  • twitteroauth.php

  • OAuth.php



http://github.com/abraham/twitteroauth/tree/master/twitteroauth/

上記URLからダウンロードし、上記本体と同一フォルダに入れてください。

※tmp.tsvはパーミッションを666等にして、書き込めるようにしてください。

基本的にcronで動かすことを前提としております。

以下が利用例です。

(例:5分に1回動かす)

*/5 * * * * /usr/bin/php /yourpath/post.php

Twitter

Twitterの発言の中で出てくる、「RT」の意味がようやく分かった(^^;)

以下のようなことらしい。

ReTweetというのはTwitter上における他人の発言を、「RT」などの文字を付加した状態で転送する行為です。 自分のフォロワーに対して他者が発言した情報を転送することによって、140文字の"つぶやき"が発信者だけで本来届く範囲よりも広く伝わるという効果があります。 さらに、ReTweetによってReTweetされた発言者が注目されてフォロワーが増えるという副次的な効果もあります。

なるほどね~

Twitterで出てくる「#」マークは何なの??

Twitter

Twitterのつぶやきの中で、たまに「#」のついたつぶやきが出てくる。

これってなんなの?

と思ってググっていたら、とりあえずは見つかった。。。

#BigBanのように、言葉の前に”#”を付けたもので、それが何のおしゃべりであるかを表し、特定の話題や出来事(イベント)に関して検索したいときに役に立つ。

という、「ハッシュタグ」というものらしい。

要するに、ユーザーがその単語でリアルタイム検索したい時に、そのハイパーリンクをクリックすればリアルタイム検索できる、という訳か。

なるほど~。

最近、本格的にTwitterを初め、ようやくそのおもしろさが分かってきた今日この頃なわたくしです(^^;)

で、ちょっとPHPでTwitter APIを使うにはどのようなすればいいのか、というのを調べていたら、下記のように、たったこれだけで、Twitterに投稿できるfunctionを見つけた。

たったこれだけか!!

function tweet($message, $username, $password){
	$context = stream_context_create(array(
		'http' => array(
		'method'  => 'POST',
		'header'  => sprintf("Authorization: Basic %s\r\n", base64_encode($username.':'.$password)).
			"Content-type: application/x-www-form-urlencoded\r\n",
		'content' => http_build_query(array('status' => $message)),
		'timeout' => 5,
		),
	));
	$ret = file_get_contents('http://twitter.com/statuses/update.xml', false, $context);

return false !== $ret;
}