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Google Font APIの使い方

Google Fontへのリンクが変更になったので、変更(2017/07/03)

先日、Googleから、Google FontGoogle Font Developpers APIがリリースされました。

まだ英字のフォントのみですが、これから日本語のフォントも追加されることを期待しています。

さて、このAPIを使うことによって、Web上のフォントを、クライアントが持っていないフォントで表示できるようになるわけですが、これはデザイナーにとってはかなりのアドバンテージになるのではないでしょうか?まぁ、APIという、ちょっと純粋なデザインとは違う部分が出てきますが、それはコーディングで何とかなるでしょう(^^;)

ということで、わざわざブログに書くことでもないかも知れませんが、Google Font APIの使い方をちょっとメモ。

もしもドロップシッピングがAPIを公開

moshimo

しばらくドロップシッピングをやっていなかったんですが、もしもドロップシッピングからメルマガが来まして驚きました。

APIを公開しているようです。↓

moshimo-api

もしもドロップシッピングのアカウントをお持ちの方は、以下で確認できます。


[Twitter] 検索系APIの使い方

この記事は古い可能性があります。最新のTwitter APIを参照してください。

現在、Twitter APIを使って、とあるWEBサービスを作っているのだが、初めてTwitter APIを使うので、その都度メモってみることにする。

まずは、検索系APIを使うことになったので、検索系APIをご紹介。

URL


リクエストURLは以下のアドレスとなる。

http://search.twitter.com/search.format

format部分には、jsonかatomを指定する。

私はjsonを使わないので、XML形式を前提として話を続けます。

atom形式を使うので、以下のURLになります。

http://search.twitter.com/search.atom

biy.ly

短縮URLサービスで有名な「bit.ly」ですが、このサービスにもAPIが存在します。


このAPIを使えば、長いURLを短縮した形として取得できます。

例えば、以下のようなREST APIとしてリクエストします。

http://api.bit.ly/shorten?version=2.0.1&longUrl=http://cnn.com&login=bitlyapidemo&apiKey=R_0da49e0a9118ff35f52f629d2d71bf07

この方法で、短縮URLが取得できるのですが、これだと、以下の図のようにbit.lyの画面に履歴として表示してくれません。

Amazon Product Advertising APIへ対応する(PEAR)

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Amazon Product Advertising API

Amazonのアフィリエイト用WEBサービスの名前が、「Amazon Associates Web Service 4.0」から「Amazon Product Advertising API」と変更となり、さらには、今後は使用するのに署名認証が必要となりました。

いままで使っていたマッシュアップや、WEBサービスのスクリプトを変更する必要があります。

私の場合、PHPのPEARライブラリでしたAWSを使用していなかったので、比較的簡単に移行することができました。

まず、スクリプトの変更の前に、新しい署名認証のための「Secret Access Key」を取得する必要があります。

まず以下にアクセスします。


そこで、下図のように「Your Account」から、「Access Identifiers」を選択します。

Amazon Web Services(Yout Account)

楽天API

楽天WEBサービスにて、新しいAPIが追加されました。


  • RWS開発日記 — 楽天トラベルランキングAPI追加と楽天トラベル空室検索API新機能追加のお知らせ - 楽天ウェブサービスの開発・運用チームのブログ -


今回は2件の新規追加だそうです。

  • 楽天トラベルランキングAPI 新規追加


楽天トラベルの施設ランキングの情報を取得可能なAPIがこの度新規で追加となりました。
温泉宿や高級ホテルなどのジャンル別にお客様からの評価の高い施設情報の取得が可能です。
是非ご活用ください。

とのこと。

APIのページはこちら

さらに、

[PHP] XML-RPCを使ってWordPressに投稿する

WordPress

ちょっとスクリプトからWordPressに投稿したいということがありまして、PHPからWordPressに投稿する方法はないかと模索しておりました。

そこでタイムリーに以下のページでXML-RPCについてのまとめ記事が!


最初ここで書いてあるコードを使おうと思ったのですが、うまくいかず、何回も質問のコメントをしてしまいました。その節はありがとうございました。

ということで、以下のコードWordPressにXML-RPCを使って投稿できるようになりました。

というか、ほとんどパクリなんですが・・・

まず、必要条件としては、PEARのXML/PRCがインストールされていることが必要です。

まずは以下のようにXML_RPCをインストールしてください。

# pear install XML_RPC

では、以下、WordPressへの投稿スクリプトです。

ついにGoogle AnalyticsのAPIが公開

ついにGoogle AnalyticsのAPIが公開

待ちに待ったこの人やってきたという感じでしょうか(^^;)

Google AnalyticsのAPIが公開されたようです。

Google Analyticsといえば、言わずとしれたGoogleのアクセス解析サービス。

私の運営しているサイトには、ほぼすべてと言っていいほど導入しています。

そのGoogle AnalyticsのデータをAPIで外から自由に?取得できるというのはうれしい限りです。

詳しくはこちら↓


  • Google Analytics Developer Docs - Google Analytics - Google Code


サンプル等もすでにあるようです。

  • Customer Examples - Google Analytics - Google Code


楽天APIでブックス系API等の機能追加

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楽天API

楽天Webサービス(楽天API)のブックス系APIに、新しい機能が追加されたようです。


  • RWS開発日記 — 楽天ブックス系API等 機能追加のお知らせ - 楽天ウェブサービスの開発・運用チームのブログ -




  • 楽天ブックス系APIに「ジャンルごとの商品数取得フラグ」追加

  • 楽天商品検索API、楽天カタログ検索APIの「ジャンルごとの商品数取得フラグ」で親ジャンルの表示が追加



とのこと。

さらには、

楽天APIに新ブックス系APIリリースとトラベル系に機能追加

楽天APIにて、楽天ブックス系で新しく9APIリリース、トラベル施設情報APIで機能追加がされています。


  • RWS開発日記 — 楽天ブックス系API 9APIリリース&楽天トラベル施設情報API 機能追加 のお知らせ - 楽天ウェブサービスの開発・運用チームのブログ -

  • 【楽天ウェブサービス】RAKUTEN WEBSERVICE


新しい楽天ブックスAPIは以下の通り。

前回は、検索フォームで商品を検索できるようにしました。

今回は、ソート順を変えられるようにしてみました。

このカテゴリーの過去の記事の一覧はこちらをご覧ください。

楽天のホームページでは、さまざまな方法でソート順を変更することができます。以下のような感じ。


  • 標準

  • 価格が安い

  • 価格が高い

  • 新着順

  • 感想の件数が多い


楽天WEBサービスでは、これとは別に以下のようなソート順が用意されています。

  • 標準(standard)

  • アフィリエイト料率順(昇順)(+affiliateRate)

  • アフィリエイト料率順(降順)(-affiliateRate)

  • レビュー件数順(昇順)(+reviewCount)

  • レビュー件数順(降順)(-reviewCount)

  • 価格順(昇順)(+itemPrice)

  • 価格順(降順)(-itemPrice)

  • 商品更新日時順(昇順)(+updateTimestamp)

  • 商品更新日時順(降順)(-updateTimestamp)


楽天商品ランキングAPIがリリース

 楽天ウェブサービスが、「楽天商品ランキング」のAPIをリリースした。

  • RWS開発日記 - 「楽天商品ランキングAPI」リリースと新機能追加のお知らせ - 楽天ウェブサービスの開発・運用チームのブログ

 

「楽天商品ランキングAPI」は、
楽天市場内のコンテンツである「ランキング市場」の情報を取得することができるAPIです。
総合ランキングだけでなく、ジャンル別・年代別・性別といったランキングも取得可能です。

とのこと。

 また、商品検索APIについて、「標準順」でのソートが可能になった。

とのことである。

 

  • マイクロソフト、「Windows Live」APIの日本語技術情報を公開(Computerworld.jp) - Yahoo!ニュース

より、

マイクロソフトが、Windows Live APIを公開したそうです。

 マイクロソフトは、「Windows Liveプラットフォームに対応したWebサイトが増えることにより、個人ユーザーは使い慣れたWindows Liveサービスと、さまざまなWebサイトの機能を組み合わせたり、Windows Live共通のIDを利用したりすることができる」と、そのメリットを強調している。

さらに、開発者側のメリットとして、JavaScriptやREST(Representational State Transfer)など、Web開発の標準的なスキルだけで、Windows Liveプラットフォームを活用できる点を挙げている。

 

 

 これでまた、マッシュアップの幅も広がりますね。

 今後に期待。

 

Hyper Estraier のPHPクラスライブラリを見っけ!

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 今、というかだいぶ前から会社のイントラネットページをクローラで巡回し、インデックス化した検索エンジンを作っている。そのコアな部分は「Hyper Estraier」という、全文検索エンジン+クローラというすばらしいものを使わせてもらっている。
 しかし、このHyper Estraierだが、APIとして用意されているものは、Perl、Ruby、Javaなどのライブラリがあるものの、PHPがない。。。

 私、Perlは少しはできますが、メインはPHPなんです。。。

 ということで、PHPのライブラリはないのかな~、と探していたらありました!!

 EstraierPure

 やった!(^^;)