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映画、「ソーシャルネットワーク」を早速見に行ってきました。


結論からいいますと、、、、エンターテイメント性はあまりなく、どろどろした人間ドラマです(^^;)

ハーバード大学でマーク・ザッカーバーグがWebサービス?を構築していくところは、見ていてわくわくしたのですが、いざfacebookが立ち上がると、そこからはほとんどが人間関係のいざこざばかり。

いわゆるサクセスストーリーなのかもしれないが、観終わってもどうもすっきり来ない(^^;)

映画「20世紀少年」のTシャツ

先日、映画「20世紀少年」の第2弾を見に行ったと書いたのですが、そのときにエントリーするのを忘れておりました。

グッズのTシャツを買ってしまいました(笑)

これ↓

映画「20世紀少年」のTシャツ

いい感じですね~~(^^;)

グッズ売り場に行くまではこんなのあるなんて知らなかったんですよ。

なぜ知ったかというと、ポップコーン売り場の店員が全員これ着てたんです(笑)

映画「20世紀少年 <第2章> 最後の希望」を見てきた

今日、映画「20世紀少年 <第2章> 最後の希望」を見てきました。

公式サイト


  • 映画「20世紀少年 <第2章> 最後の希望」 公式サイト


最初に一言。

内容、詰め込みすぎじゃね???(^^;)

さて、ここからは映画の内容がちょっとネタバレするので、これから映画を見に行く人は見ないでね(^^;)

いまさら感はあるのですが、漫画「20世紀少年」の単行本セット(「20世紀少年22巻+21世紀少年2巻)をYahoo!オークションにて購入しました。

なぜ今さらこの漫画かというと、映画の「20世紀少年」を見たのですが、やっぱり先が気になるので(^^;)

他に、映画「20世紀少年」の評判を見ていると、やはり原作を読んでから見に行った方がおもしろい、とのことなので、思い切って購入しました。

で、全部読み終えました。。。ふ~~~(^^;)

ここから先は、ネタバレ部分がありますので、映画を続きをまだ知りたくない方は見ないでください(^^;)

先日、押井守監督映画作品「スカイ・クロラ」の宣伝的な番組がやっておりました。番組がやっていることを途中から気がついたので全部は見ていないのですが、番組の最後の方に押井守本人がインタビューに答えておりますので、その全文を紹介したいと思います。

インタビュアーは、なぜか”キャイーン”(笑)。なので、途中でつまらないウドのボケや、的はずれな天野の質問とかがありますので、その部分は割愛させていただきます(^^;)

(キャイーン天野)
(今の若者に対して、ちょっと言いたいことがあるんだということで、いったいどんなメッセージを押井監督が伝えたかったのか?という)

(押井監督)
大人ってなんだと思います?

-- 中略:ウドのつまらないボケ --

映画「スカイ・クロラ」の感想

映画、「スカイ・クロラ」を見てきました。

今回、この映画は監督が「押井守」ということで、私自身かなり期待を持って映画館に足を運びました。公開してから間もないと言うこともあって、映画館はほとんど満席状態。そんなに人は来ないであろうと、高をくくって遅めに行ったので、結構前の方の席に座らされてしまった。。。同伴は、前回の記事で書いたように、すでに非オタ系とは言い難い、うちの嫁(笑)

まず、この映画を見て、ものすごく映像のクオリティーが上がってきているのだなと感じました。イノセンスの時にも度肝を抜かされましたが、今回もすごい。とくに、戦闘機のドッグファイトの部分は圧巻です。セル画とCGとのマッチングも気持ちよかったです。

まず、全体を通して感じたことは、押井守作品にしては、以外と説明が多く、わかりやすかったかなという感触です。説明が多いというのは、作品のテーマ性的なところを説明しているセリフが多かったという意味で、押井守特有の長尺セリフは比較的少なく、極限までそぎ落とされているのだなと感じました。

さて、私がこの映画をどういう風に見たのかというのをちょっとばかし語ってみたいと思います。

少林少女 (ネタバレ注意)

この間、映画の少林少女を見てきた。

結論から言うと、「まぁ、こんなもんか・・・」という感じ(^^;)

柴咲コウ自身で言っていたが、カンフー(少林)部分とラクロス部分の二つの内容があって、どっちに主眼をおいているかわからない(笑)

個人的には、カンフーの部分はいらなかったんじゃないか、と。。。

終始、少林でラクロスをやる、という、そのまんま「少林サッカー」のパクリでもよかったんじゃないかと思うのですが(笑)

 またとんでもないニュースが入ってきた。

 ネタ元:


 この「3-D」というのがよく意味がわからないのだが。。。

 ドリームワークスは日本の漫画「攻殻機動隊」の映画化権を獲得した。実写による3-D作品にする計画だ。
 士郎正宗作の「攻殻機動隊」は、1989年5月に「ヤングマガジン海賊版」に初登場。未来都市の警察組織を描いた物語で、これまで劇場版アニメ、テレビアニメ、小説、ゲームなど派生作品が多数生まれている。



 ユニバーサルとソニーも同作の映画化権を追い求めていたが、スティーヴン・スピルバーグが個人的にこの作品に惚れこんで、ドリームワークスで企画を実現させたという経緯がある。「『攻殻機動隊』は私のお気に入りのストーリーなんだ」とスピルバーグは語る。「新しい分野だけど、ドリームワークスは熱意を持ってこの企画にあたるよ」。

 

 とにかくすごい話だ。

 攻殻機動隊とは、これのこと↓

攻殻機動隊 (1)    KCデラックス


 この実写映画化という話を聞いて、まず真っ先に思いつくのが、

 あの世界観を実写で描けるのか??

 ということ。
 

私が愛してやまない映画の一つである「2001年宇宙の旅」で知られる、SF作家「アーサー・C・クラーク」が亡くなった。



「2001年宇宙の旅」で知られるSF作家のアーサー・C・クラークが90歳で死去した。3月19日未明、呼吸不全によりスリランカの病院で亡くなったと各紙が報じている。

クラークは1917年に英国で生まれ、1946年に作家としてデビュー。「幼年期の終わり」「2001年宇宙の旅」などの作品で知られ、ロバート・A・ハインライン、アイザック・アシモフと並ぶ3大SF作家の1人とされる。1998年にはエリザベス女王からナイトの称号を授与された。


これでまたひとつ時代の人が亡くなった、という気がする。。。

2009年春公開予定の実写映画「ヤッターマン」のドロンジョ役は「深田恭子」で決定したらしい。

元ネタ


微妙~~~~!!
70年代に大ヒットしたテレビアニメを実写映画化する「ヤッターマン」(三池崇史監督)の悪役ドロンジョ役に女優の深田恭子さん(25)が挑戦することが明らかになった。09年春公開予定で、ヤッターマン役で「嵐」の櫻井翔さん(25)と福田沙紀さん(17)の出演が決定している。